ブラボー気分転換

3月 9th, 2014

うつ病にならないために、自分を外から見ることはとても大切です。

自分を外から見る

 

私は、そろそろ気分転換が必要だなと思いましたので、休暇を取り3週間の気分転換をおこないました。

何をしたというわけではないのですが、実家に行き家族に会って、家でごろごろして、好きなことをして休みました。

 

最初の数日は、仕事が頭から離れずに苦しみましたが、後半は仕事を忘れてスッキリしてきました。

 

今、再び日常が始まったのですが、少し気分が違うのが分かります。

前のように、根つめていない自分がいるのです。

 

やはり気分転換は必要ですね。

一度スイッチを切って、もう一度スイッチを入れなおした気がします。

 

再起動!

 

今日常が始まり、前と同じ状況になったのですが、もっと楽な気持ちで仕事を行うことができています。

やはり気分転換は自分の精神面での健康に欠かせないと考えます。

 

ブラボー気分転換!!!

自律神経を治す

2月 17th, 2014

自律神経の乱れから始まり、うつ病へとなっていく人がたくさんいます。

それで自律神経が乱れたところで、何か対策を取ることが大切です。

 自律神経を壊さないように

どんなことで、自律神経を治すことができるのでしょうか。

 

自律神経は、体を休ませたり、働かせたりする機関です。

生活習慣が乱れて、それが続きますと自律神経は壊れます。

 

いつ休むべきなのか、いつ働くべきなのかがわからなくなってしまうといっても良いでしょう。

ですから、自律神経を治すには、生活スタイルから治す必要があります。

 

まずは、寝る時間。

毎日同じ時間に寝るようにしましょう。

 

10時か、11時が良いですね。

また、朝食、昼食も決まった時間に、必ず食べるのが良いでしょう。

 

規則正しい生活を取り戻すことで、しばらくすると体がいつ休むべきかわかるようになるのです。

うつ病の手前の症状

1月 22nd, 2014

うつ病になりかねない、うつ病の少し手前の症状の一つに、燃えつき症候群というものがあります。

 

症状の特徴としては、疲れる、病気になりやすい、やる気が出ない、人に会いたくないなどの特徴があります。

うつ病の症状と非常によく似ています。

 

燃えつきというくらいですから、燃えている人がなりやすい症状です。

何かに一生懸命になっている人や、献身的に人のため、会社のために働いている人がなります。

 

簡単に言いますと、良い人がなる病気ですね。

 

かんかんに燃えていたのに、あるとき一気に燃え尽きます。

火が消えたマッチのように、何もなくなってしまいます。

 

やる気がなくなり、活力もなくなり、疲労感から抜け出せなくなります。

重い症状の人は、家から出ることすらできなくなります。

労働することもできなくなり、仕事を失う人もいるそうです。

 

今まで、元気にしていた人が、急になってしまうことがありますので、非常に恐ろしい症状といえます。

 

気楽に、楽観的に生きることができれば問題ないのですが、まじめに生きている人は、燃え尽きる危険があるそうです。

うつ病対策は、やはり気分転換

12月 4th, 2013

人がうつ病になってしまうのにはいろいろな理由がありますが、自分を追い込んでまでストレスのある環境を耐え続けていることにあります。

気がつくと死がよぎるまでがんばってしまっていた・・・・。

 

そんな人が多くいます。

 

そんなにがんばらなくてもいいではないか?

 

それが正解かもしれませんが、そんなことわかっていても、なかなか抜け出せないのが現実。

 

今の社会が、そうした自由を許してくれないこともありますし、育った環境が恵まれていなかったために、ガス抜きの方法がわからなかったりすることもありますよね。

 

理由をいろいろ考えてもいいのですが、うつにならないために大切なこと、それは気分転換です。

気分転換とは、リフレッシュ。

 

一度空気を入れ替えて、さわやかになることをいいます。

上手にリフレッシュしていますか?

 

結構自分にとって今まで一番気に入ったリフレッシュの方法は、海外旅行です。

しかも、アジア、アフリカ、南米などの国にいくのがいいですよ。

 

理由は、また次回。

不眠との戦い

11月 21st, 2013

不眠症にならないように注意しているのですが、ここのところまた寝つきが悪くなりました。

 

先日、4時半まで、次の日は6時半まで寝付けなくなってしまいました。

 

そんなことがありましたが、幸い次の日からまたきちんと11時過ぎには寝つけるようになりました。

 

何が原因なのでしょう。

 

最新の注意を払っていたのに、・・・・。

 

なにはともあれ、寝ることができるようになったのでほっとしています。

 

不眠、あるひ突然に来るものですね。

 

そんなこともあって、本当に不眠にならないように気をつけねばならないと、新たな気持ちになりました。

 

私が寝付けなくなってしまった原因の一つに、日常の些細なストレスがあります。

 

ある手続きをしていましたが、それがうまくいかず、返事もなく、長期にわたって待たされるということがありました。

 

自分としては、あまり気にしていなかったのですが、もしかすると、待たされているイライラが、影響したのかもしれません。

 

今度からは、もう少し気楽に待てるように楽観的な見方ができるよう訓練していきたいと思います。

 

イライラしても仕方ない時に、イライラしないよう訓練するのです。

 

これは、訓練次第で習得できるものであると、ある本で読んだことがあります。